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オトノハVOL.182

2019/01/16
昨日更新だったオトノハ。
2部構成でたっぷりの内容、ありがとう。

紅白話、
ユーミン、MISHA、米津玄師、サザン・・・・
ベスアとかではなかなか出会わないたぐいの、思い入れ深いアーティストの方と共演した喜びが伝わってきて、
紅白の時の翔ちゃんの楽しそうだった様子が蘇ってきて
ニコニコしてしまう

そして、カウコン。
ほんとに、ほんとにタキツバで最後歌って踊っているところがみれて胸アツだった。
翼くんには、しっかり病気を治して、復帰してほしいなぁ。
翼くんの舞台、すごく好きなので。


そして、5×20に絡んでの、誕生日にからんでのメッセージ
しっかり君たちのことを見ているんだよ、っていうことが伝わってくる内容で、
感謝しかない。

今年もオトノハ、よろしくお願いいたします!






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23:44 アラシゴト | コメント(0)

アリー/スター誕生

2019/01/08
●「アリー/スター誕生」
監督   ブラッドリー・クーパー
キャスト ブラッドリー・クーパー レディー・ガガ

レディ・ガガの歌は、迫力があってよかったし、ブラッドリー・クーパーの歌もよかった。
そこは、まぁよかったんだけど、なんか今一つ私の中に落ちないものがあった。

番宣でみると、レディ・ガガの映画という印象が強いけれど、どちらかというとアリーの物語というより、 ジャックの物語だよね。
才能はあるけれど、チャンスに恵まれずくすぶっていたアリーが、有名歌手であったジャックに見いだされ、スターダムにのしあがる一方で、ジャックは、難聴を患い、そのストレス等からクスリと酒におぼれ落ちていく。
アリーと結婚し、アリーとの生活に初めての安らぎを得て、酒やクスリを断とうとするけれど、、アリーのスターダムでの成功によりそれも続かず落ちていく話。

涙はでるんだけどね、(涙の沸点が低い人なので)、でも可哀そうな場面を見て反射的に涙が出るという感じで、なんかちょっと上っ調子。
なんで、こうなったのかなぁ。残念。
アリーの歌自体は胸を打つけれど、スターダムに上がっていく部分は、一度ジャックとのご縁ができた後は順調。
そしてそれと対比されるジャックだけれど、ブラッドリ・クーパーはかっこいいし、アリーを大事にする姿はステキだけれどなんか予想できる展開だし何だかなぁ。最後の結末も、マネージャ-のあの言葉によって引き起こされて幼なものだしなぁ。

うーん。


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23:27 映画 | コメント(0)

メアリーの総て

2019/01/06
●「メアリーの総て」
監督  ハイファ アル・マンスール
キャスト エル・ファニング ダグラス・ブース トム・スターリッジ ベル・パウリー ベン・ハーディ スティーヴン・ディレイン 
公式サイト


ことしお初の映画です。

「メアリーの総て」 小説「フランケンシュタイン」の作者メアリー・シェリーの半生を描いた物語です。
そもそも、恐いのは苦手なので、フランケンシュタインは映画も小説も読んだことが無かったのですが、一昨年ロイヤルバレエで「フランケンシュタイン」を見て、恐いというよりなんて哀しい物語なんだろうって思っていました。
でも、それ以上のことは何も知らなくて、今回映画を見るにあたって、初めて19世紀のイギリスの女性が作者であったことを知りました。

メアリー・シェリー 詩人のシェリーと結婚してメアリー・シェリーとなっていて、結婚前はメアリー・ゴドウィン。 出産時に亡くなった母はメアリー・ウルストンクラフトという思想家でフェミニズムの先駆者、父のウィリアム・ゴドウィンは映画の中では本屋を経営し色々な著作を書いている知識人という描写でしたが、WIKIさんによれば無政府主義の先駆者、いずれにせよ19世紀初頭の当時としてはかなり先鋭的な思想も持った二人の間に生まれたメアリーが、妻子あるロマン派の詩人シェリーと出会い駆け落ちし、現実をみず、女性関係もだらしないシェリー、作風も私生活もロマン派の最たる者であるバイロンらとのかかわりの中で、貧困や子どもを亡くすといった経験をしながら、その心の軌跡を「フランケンシュタイン」に昇華させていく様子、出版に関わる葛藤等を描いています。

見てよかった。なんかいろいろに身を削られるような気持ちになりながらみていた。
いろいろ精神的にも追い詰められたり、自堕落に流れがちな状況の中でも、凛とした誇りを感じさせるエル・ファニング演じるメアリーにとても惹きつけられた。
メアリーの中にある父と母の子であるという誇り、自分自身の中に書きたい何かがあることへの信頼、いろいろにダメンズなシェリーだけれど、それでも彼に寄せる愛情、そういったものを表情で感じさせてくれるエル・ファニングがとてもよかった。
そして、今回の映画を通して、18C初頭のちょうどジェイン・オースティンとほぼ同時代に、メアリーの母のような存在がいたり、メアリー自身のような生き方があったことを知れたことも興味深かった。

18Cロンドンの中産階級の上がったり下がったりする暮らしぶりの様子も興味深いし、18Cの本屋の在り方、スコットランドの森、色々な場面ででてくるそれぞれの階級でのディナーの様子なども興味深い。

あと、私的に衝撃だったのは(笑)、バイロン役がトム・スターリッジでホロウ・クラウンのヘンリー6世役の人だったこと、医者役のベン・ハーディが「ボヘミアンラプソディ」のロジャー役だったことかな。




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01:29 舞台 | コメント(0)

2018年にみた映画

2019/01/03
2018年にみた映画は、58本
洋画 44本(映画館で 28本/DVD+配信サービス 16本 そのうち2本は再見のもの)
邦画 14本(全部映画館で)

洋画をよくみましたね。そして、以前と比べて配信(ほぼAMAZONプライムとHulu)でも結構見た。
そして、これは、そのままの舞台を映画館でみれたり、DVD化しているものは含んでいなくて、それを入れると、プラス9本になります。

もちろん、ラプラスや検察側の罪人という嵐くんたちのものはそれはそれでよかったのだけれど、
映画としては、パディントン2とボヘミアンラプソディーが、今年の中での私の中でのヒットかなって思います。
あと、一昨年舞台で「ビリー・エリオット」を見て以来、ずっと見たいと思っていた「リトル・ダンサー」をようやく観れてそれもかなりのヒットでした。



●「スターウォーズ 最期のジェダイ」
脚本・監督 ライアン・ジョンソン
キャスト   マーク・ハミル キャリー・フィッシャー アダム・ドライバー デイジー・リドリー ジョン・ボイエガ

●「ダンシング・ベートーベン」
監督 アランチャ・アギーレ
振付 モーリス・ベジャール
指揮 ズービン・ベータ
出演 (モーリス・ベジャールバレエ団) ジル・ロマン エリッザベット・ロス カテリーナ・シャルキナ オスカー・シャコン 大貫真幹 那須圭右 ジュリアン・ファヴロー
(東京バレエ団)上野水香 柄本弾 吉岡美佳
(インタビュアー) アリヤ・ロマン

●「エマ」
監督 ダグラス・マクグラス
キャスト グウィネス・バルトロー トニ・コレット アラン・カミング ユアン・マクレガー ジェレミー・ノーサム グレタ・スカッキ

●「祈りの幕が下りる時」
原作 東野圭吾
監督 福沢克雄
キャスト  阿部寛 松嶋菜々子 溝畑淳平 田中麗奈 小日向文世 キムラ緑子 山崎努 伊藤蘭 烏丸せつこ 及川光博 春風亭昇太

●「ウィスキーと2人の花嫁」
監督  ギリーズ・マッキノン
キャスト グレゴール・フィッシャー ナオミ・パトリック エリー・ケンドリック エディ・イザード ショーン・ビガースタッフ ケヴィン・ガスリー

●「嘘を愛する女」
監督・脚本 中江和仁
キャスト 長澤まさみ 高橋一生 DAIGO 川栄李奈 吉田鋼太郎

●「パディントン」
監督・原案・脚本  ポール・キング
キャスト ベン・ウィショー ヒュー・ボネヴィル サリー・ホーキンス マデリン・ハリス サミュエル・ジョンソン ジュリー・ウォルターズ ニコール・キッドマン

●「パディントン2」
監督・脚本 ポール・キング
キャスト ベン・ウィショー ヒュー・ボネヴィル サリー・ホーキンス ヒュー・グラント ブレンダン・グリーソン マデリン・ハリス サミュエル・ジョスリン ジュリー・ウォルターズ

●「グレイテスト・ショーマン」
監督 マイケル・グレイシー
音楽 ベンジ・パセック ジャスティン・ポール
キャスト ヒュー・ジャックマン ザック・エフロン ミシェル・ウイリアムズ レベッカ・ファガーソン ゼンデイヤ キアラ・セトル

●「ぼくの名前はズッキーニ」
監督 クロード゙・バラス
脚本 セリーヌ・シアマ

●「シェイプ・オブ・ウォーター」
監督・脚本 ギレルモ・デル・トロ
キャスト   サリー・ホーキンス マイケル・シャノン リチャード・ジェンキンス ダグ・ジョーンズ マイケル・タールバーグ オクタヴィア・スペンサー

●「しあわせの絵の具」
監督   アシュリング・ウオルシュー
キャスト サリー・ホーキンス イーサン・ホーク

●「リメンバー・ミー(字幕版)」
監督    リー・アンクリッチ  エイドリアン・モリーナ
キャスト  アンソニー・ゴンザレス ガエル・ガルシア・ベルナル ベンジャミン・ブラット アラナ・ユーバック   
同時上映
●「アナと雪の女王 家族の思い出」

●「ロンドン、人生はじめます」
監督   ジョエル・ホプキンス
キャスト ダイアン・キートン  ブレンダン・グリーソン  レスリー・マンヴィル ジェイムス・ノートン ジェイソン・ワトキンス

●「ラプラスの魔女」
原作 東野圭吾
監督 三池崇史
キャスト  櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 豊川悦司 玉木宏 リリー・フランキー 志田未来 高嶋政伸

●「モーリス」
監督 ジェームズ・アイヴォリー
キャスト ジェームズ・ウィルビー ヒュー・グラント ルパート・グレイブス

●「君の名前で僕を呼んで」
監督 ルカ・グァダニーノ
脚本 ジェームズ・アイヴォリー
キャスト ティモシー・シャラメ アーミー・ハマー マイケル・スタールバーグ アミラ・カサール

●「靴職人と魔法のミシン」
監督 トーマス・マッカーシー
キャスト アダム・サンドラー ダスティン・ホフマン ダン・スティーブンススティーブ・ブシェミ メロニー・ディアス メソッド・マン

●「ピーターラビット」
監督 ウィル・グラック
キャスト ローズ・バーン ドーナル・グリーソン  サム・ニール ジェームズ・コーデン

●「オンネリとアンネリのおうち」
監督  サーラ・カンテル
キャスト  アーバ・メリカント リリャ・レフト エイヤ・アフボ  ヤッコ・サアリルアマ ヨハンナ・アフ・シュルテン

●「万引き家族」
監督 是枝裕和
キャスト  リリー・フランキー 安藤サクラ 松岡茉優 城桧吏 佐々木みゆ 樹木希林

●「モリのいる場所」
監督 沖田修一
キャスト 山崎努 樹木希林 加瀬亮 吉村界人 光石研 池谷のぶえ 青木崇高 吹越満 きたろう 林与一 三上博史

●「ハン・ソロ」
監督 ロン・ハワード
キャスト オールデン・エアエンライク  ウッディ・ハレルソン  エミリア・クラーク  ドナルド・グローヴァー  ヨーナス・スオタモ

●「ワンダー 君は太陽」
監督 スティーヴン・チョボスキー
キャスト ジュリア・ロバーツ ジェイコブ・トレンブレイ オーウェン・ウィルソン マンディ・パティンキン イザベラ・ヴィドヴィッチ

●バーフバリ「伝説誕生」
●バーフバリ「王の凱旋」
監督    S,Sラージャマウリ
キャスト  プラバース(バーフバリ父子 2役) ラーナー・ダックバーティ(バラーラデーヴァ) アヌシェカ・シェッティ(デーヴァセーナ) サティヤラージ(カッタッパ) ラムヤ・クリシュナ(シヴァガミ) タマンナー(アヴァンティカ)

●劇場版「コードブルー」
監督   西浦正記
キャスト 山下智久 新垣結衣 戸田恵梨香 浅利陽介 比嘉愛未 有岡大貴 成田凌 新木優子 椎名桔平 安藤政信 杉本哲太

●「フジコ・ヘミングの時間」
企画・構成・撮影・編集・監督 小松荘一良
出演・  フジコ・ヘミング 大月ウルフ
ナレーション 三浦透子

●「空飛ぶタイヤ」
原作 池井戸潤
監督 元木克英 
キャスト 長瀬智也 ディーン・フジオカ 高橋一生 深田恭子 笹野高史 岸部一徳 寺脇康文 小池栄子 阿部顕嵐 ムロツヨシ 中村蒼 

●「縄文にハマる人々」
監督 山岡信貴
ナレーション コムアイ
出演 小林達夫 いとうせいこう 佐藤卓 猪風来 小山修三 他

●「英国王のスピーチ」(再見)


●「英国王のスピーチの真実 ~ジョージ6世の素顔~」
監督 アラン・バイロン

●「検察側の罪人」
監督 原田眞人
キャスト 木村拓哉 二宮和也 吉高由里子 松重豊 酒匂芳 平岳大 大倉孝二 他

●「英国総督 最後の家」
監督 グリンダ・チャーダ
出演 ヒュー・ボネヴィル ジリアン・アンダーソン マニシュ・ダヤル フマー・クレイシー マイケル・ガンボン 他

●「マンマ・ミーア ヒア・ウイー・ゴー」
監督・脚本 オル・パーカー
キャスト アマンダ・セイフリッド メリル・ストリープ リリー・ジェイムズ ピアース・ブロスナン コリン・ファース ステラン・スカルスガルド クリスティーン・バランスキー ジュリー・ウォルターズ ドミニク・クーパー アンディ・ガルシア シェール 他

●「輝ける人生」
監督 リチャード・ロンクレイン
キャスト イメルダ・スタウントン セリア・イムリー ティモシー・スポール

●「プーと大人になった僕」
監督   マーク・フォスター
キャスト ユアン・マクレガー ヘイリー・アトウェル  ジム・カミングス(プーの声)

●「オーケストラ・クラス」
監督   ラシド・ハミ
キャスト カド・メラッド アルフレッド・ルネリー ザカリア・タイエビ・ラザン シレル・ナタフ ユースフ・ゲイエ サミール・ゲスミ

●「人生フルーツ」
プロデューサー 阿武野勝彦
監督        伏原健之
ナレーション   樹木希林

●「マンスフィールド・パーク」
監督 イアン・B・マクドナルド
キャスト ビリー・パイパー ブレイク・リットソン ジョセフ・ビーティー ジェマ・レッドグレーヴ ジェームズ・ダーシー

●「プリンス ~英国王室 もう1つの秘密」
監督 スティーヴン・ポリアコフ 
キャスト ダニエル・ウィリアムズ マシュー・トーマス ロッロ・ウィークス ジーナ・マッキー トム・ホランダー

●「リトル・ダンサー」
監督 スティーヴン・ダルドリー
キャスト ジェイミー・ベル ジェリー・ウォルターズ ゲイリー・ルイス ジェイミー・ドレイブン ジーン・ヘイウッド

●「クィーン」
監督 スティーブン・フリアーズ
キャスト ヘレン・ミレン マイケル・シーン ジェームズ・クロムウェル シルヴィア・シムズ アレックス・ジェニングス

●「ジェイン・オースティン 秘められた恋」
監督 ジュリアン・ジャロルド 
キャスト アン・ハサウェイ ジェームズ・マカヴォイ ジュリー・ウォルターズ ジェームズ・クロムウエル

●「散り椿」
監督 木村大作
キャスト 岡田准一 西島秀俊 黒木華 池松壮亮 奥田英二 富司純子 麻生久美子

●「ゴスフォード・パーク」
監督 ロバート・アルトマン
脚本 ジュリアン・フェロウズ
キャスト  マギー・スミス マイケル・ガンボン クリスティン・スコット・トーマス ボブ・バラバン カミーラ・ラザフォード

●「チューリップ・フィーバー」
監督 ジャスティン・チャドウィック
脚本 デボラ・モガー トム・ストッパード
キャスト  アリシア・ヴィキャンデル クリストフ・ヴァルツ トム・ホランダー デイン・デハーン ホリディ・グレインジャー  ジャック・オコンネル ジュディ・ディンチ

●「日日是好日」
監督 大森立嗣
キャスト 黒木華 樹木希林 多部未華子 鶴見慎吾 鶴田真由

●「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」
作   J・K・ローリング
監督 ディビッド・イエーツ
キャスト エディ・レッドメイン ジュード・ロウ キャサリン・ウォーターストン ダン・フォグラー アリソン・スドル ゾーイ・クラヴィッツ エズラ・ミラー ジョニー・デップ

●「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」(再見)

●「ボヘミアンラプソディー」
監督 ブライアン・シンガー
キャスト ラミ・マレック(フレディ) ルーシー・ボイントン(メアリー) グウィリム・リー(ブライアン) ベン・ハーディ(ロジャー) ジョー・マッゼロ(ジョン) 

●「マイ ビューティフル ガーデン 」
監督 サイモン・アバウド
キャスト ジェシカ・ブラウンフィンドレイ トム・ウィルキンソン アンドリュー・スコット ジェレミー・アーヴァイン アンナ・チャンセラー

●「くるみ割り人形」
監督    ラッセル・ハルストルム  ジョー・ジョンストン
キャスト  キーラ・ナイトレイ マケンジー・フォイ  エウヘニオ・デルベス  リチャード・E・グラント ミスティ・コープランド ヘレン・ミレン モーガン・フリーマン

●「大統領の料理人」
監督 クリスチャン・ヴァンサン 
キャスト カトリーヌ・フロ ジャン・ドルメッソン イポリット・ジラルド アルチュール・デュボン

●「来る」
監督   中島哲也
キャスト 岡田准一 妻夫木聡 黒木華 小松菜奈 松たか子

●「Merry Christmas!ロンドンに奇跡を起こした男」
監督  バハラット・ナルルーリ
キャスト ダン・スティーブンス(小野大輔) クリストファー・プラマー(市村正親)他





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明けましておめでとうございます。

2019/01/01


おめでとうございます。

今年も、私の中の趣味ごとの記録としてぼちぼち続けていければいいなぁと思っております。
よろしくお願いいたします。


写真は、本当に気持ちばかりだけれど、お供え餅とお正月飾り。

うーん、本当はどーんとしたお供えを飾ってみたい気持ちもあるのだけれど、それはそれで、お部屋の雰囲気にもあわないし・・・・
でもいっつも思うの小さいお供えって、なんかコドモだまし感が強くてちゃちいよねって。

小さなお供えだけど、ちゃちくなくおしゃれにできるものってないものなのかしらねぇ。




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